昨日、お伝えしたように。(会員用サイトを作っています。)

  • 【重要】
    新しい会員用のサイトは、ショップサイトとは別のプラットフォームなので、必ず「新規会員登録」
    をしてください。
  • 会員用のサイトはクリスタライズのショップをご利用くださっている登録会員さま専用のサイトです。

 

今日の写真、昨日のと同じ、ではないんです。よく見ると、メニューがすごく減っています。

シンプルに

最近、思うんです。SNS疲れしてる人多いだろうと。

必要な事に絞り、出来るだけシンプルにした方が見る人は楽なんじゃないかと。それで、どんどんページやカテゴリーを削っていきシンプルにしました。

サロン(談話室)として

談話室として、感情に関わる事、生きる事、世の中の疑問、スピビジネスの疑問についてなど公のサイトでは書けないことなどを書いたり、問題提起をしてみたいとも思っています。

 

フォーラム式に →コメント欄を使う事にしました

質問や体験を書き込んで下されば、私からもそれに答えていきます。ほかの人も書くことが出来ます。

コメント欄をアクティブにして、質問や体験談など書き込めるようにしています。
公に書けない記事や私のボヤキや裏話、うっかり会員の方にだけやってしまう特別サービスのお知らせ等は会員登録者以外は見ることが出来ません。

 

参加者同士が相手を特定できないように

これは、こだわりました。
自由に、正直に書きたくても、例えばフェイズブックだったらそのコメントを書いた人の名前をクリックすると、その人の個人ページに飛び、その人がどんな人か、どんな事をしているのか、どんな人たちと付き合ってるか等々、色々な事が解ります。そういうものであればFacebookページでもいいし、グループ機能を使ってもいい。参加者同士を特定させない利点もあります。
※参加者同士は特定ができませんが、管理者の私は解ります。

 

本音が言える場所にしたい

ミクシィは実名でもなく、マイミクさんだけが私の日記を見れたので、フェイスブックに比べると、もっと正直で心を開いたコミュニケーションがありました。私の本音の日記に、マイミクさんも心を開いて書き込んでくれていたのだと思います。

クリスタライズの基盤はそこで出来ました。そのころのマイミクさんの多くが今もクリスタライズを支えてくださっています。

 

「心を開いて、本音で言う。だけど、顔は隠す」⇔「顔を隠すから、心を開いて本音で言える」

のかもしれません。

 

コミュニケーションって不思議なもので、こちらが心を開くと相手も心を開いたお付き合いになることもあります。

でも、心を閉ざして、様子を見るように、または、相手の出方を見ていると、コミュニケーションは生まれにくいと思います。

本音でぶつかって欲しいなと思います。

 

本音を言うから、「ごあいさつ」

↑新しく追加

数日運営をしてみて、どんな人が居るか安心できるように、簡単な自己紹介やごあいさつがあったほうがいいと実感し、「ご挨拶」をひと言書いてもらう事にしました。←ユーザー登録後2週間以内にご挨拶がない場合は、ユーザー登録を削除します。

 


最近思うんです。

フェイスブックやLINE、インスタ、ツイッター等、色々なSNSがある。そこに新しい機能やシステムが加えられ、面倒くさいなと。フェイスブックのお知らせ機能とか、広告とかうざ面倒くさい。LINEも色々お知らせがきて、ウザめんどくさい。

投稿の多くが、コミュニケーションというより、商売目的とか承認欲求だったり・・・。

多分、多くの人が疲れてると思う。

ミクシィの頃はミクシィしかなくて、ミクシィならではの良さがあったなとも思います。

私は外出も好きじゃないし、自分のペースでやれる事しか出来ない。というか、したくない。ウェブサイトを構築出来る事が一つの強みだったと思う。クリスタライズのお客様は新しいシステムよりも、少し前のシンプルな物の方がいいんじゃないかとも思う。次から次に追っかけられて、追っかけて、疲れるし、私たちもう若くないからね(笑)。

だから、Back to Basics.

ミクシィっぽく、少し2chぽく行くものいいんじゃないかと。

やってみましょ。


この、愛用者用の会員サイト。もう型もできたので、登録ができます。

クリスタライズのショップサイトでお買い物をして下さり、会員登録をしてくださっている方だけ、登録可能です

気が向いた方は登録をしてもOKです。まだ型のみだけど、内容は追々。ぼちぼち進めていこうと思います。書き込みがあれば、レスもしていきます。

 

のんびり行きましょー。

よろしくです。

【重要】
※新しい会員用のサイトは、ショップサイトとは別のプラットフォームなので、必ず「新規会員登録」をしてください。